2012年01月

イメージ 1
イメージ 2
 
本当にこのあたりは雪が降ることが無いので風花が舞うと嬉しくて一枚

おだやかな冬の日差しに刻忘れ
動かねば影絵のままに冬の鷺
冬の川動かぬ水もありにけり
京菓子のうす紙解ける初茶会
ひとり去りて又人の寄る冬桜
雪の付く車窓に映る夜のあり
マフラーの丈に老若男女かな
数の子や栄華盛衰過去未来
機音の揺るる窓辺に山眠る
道聞かれ一緒に歩く冬日向
石一つ冬の川へと蹴つ飛ばす
神仏パックのままに鏡餅
水底の冬日砕きて風奔る
傾きし石の標や冬の山
案内図のこるベンチの冬の駅
水底の冬日砕きて風奔る
友達と別れ無口の冬の駅
冬の月ナイフは蒼く光りけり

今年もまたご近所さんに「おんぶ」に「だっこ」でしょうね。
 
お魚をいただきました。
 
一昨日は「お刺身」と「荒煮」
イメージ 1
 
まだお刺身はお皿のほかにもあります。
 
日本酒を冷で一杯かな?????????
 
 
そして昨日は残りの片身で
「塩麹につけて」オリーブオイルで焼いていただきました。
イメージ 2
 
イメージ 3
 
これも日本酒を冷でコップ酒といきました。
 
 
そして、「白菜」「大根」「丸大根」もいただいています。
 
 
一週間ほど前には「猪の肉」もいただいています。
 
 
ことしも宜しくお願いいたします。
 
足を向けては寝られないのですが、、、、、、、、ム、ム、ム、ム、ム、ム、
 
足の方向は、、、、、、、、、、
 
 
ことしも宜しくお願いいたします。

イメージ 1

イメージ 1

↑このページのトップヘ