2008年07月

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[地域の情報]あなたの街へ

ご近所さんのホームページをちょっと覗くとこんな記事がでていました。



100年に一度だけ咲く花?
竜王山のふもとの町、
?????さんちの お向かいさんちに、にょきにょき8Mくらいにおおきくなった植物の正体は??

なんと100年に一度だけ咲くという 竜舌蘭「リュウゼツラン」だったのです!!

まださくちょっとまえ いっしょにみにきませんか?

原産地メキシコではこの葉の基部を
砕いて搾り蒸留酒「テキーラ」酒に
するそうです。

からだじゅうの栄養分をこの「ひと咲き」に 使い果たし、あとは枯れて逝くそうです・・・

竜舌蘭「リュウゼツラン」とは

英語ではセンチュリー・プラントと呼ばれ
100年に一度だけ花が咲いて枯れてしまうと
いわれています。
しかし実際は日本では30~50年、
熱帯地方では10~20年で開花するといいます


早速でかけました、車で10分ぐらいです。

そこの奥さんが玄関に出ていられたのでちょっとお話を聞きました。

結婚してきてはじめてのことです、ご近所さんが声を掛けてくれて

初めてきがついたそうです。

一枚目の中央に伸びているのが花の芯です。いつもはこれがありません。

二枚目が芯が伸びています、(8メートルくらい)

三枚目が花です。まだちょっと早いですね。



もう少しですね、また覗いて満開をアップしたいと思います。

 老鶯や赤い頭巾の自然仏
 夕凪や瀬戸の香なじみ幾年ぞ
 百合匂ふ縁に玩具の散らかりて○
 鍬休め見上げる父や虹の橋
 朝焼けや港に帰る漁船(ふね)の音
 冷麦の赤や青やを奪ひ合ひ

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もろみも一応おすそ分けするところは、皆瓶とかに入れてみました。

くまさんちのもろみはこのように残りましたよ!

もろみ麹 6キロ、醤油 2升4合、 みりん、氷砂糖 はちみつ を入れましたが

残りは、コーヒーの瓶1本と、四分の一ぐらいですかね。


そして今日は先日、もろみ、あと すもものジャムをおすそ分けした、人から

炊飯器ケーキをいただきました。 すもものジャムを入れて作っています。

今日三時のおやつです。


これを食べるので くまさん、少しメタポ です。

そこで、これを出してきました、散歩は暑いので、リビングで一生懸命に踏んで

汗をかいています。

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これで第三回目の嫁入りですかね??

ご近所さん、知り合い等等、、、、、

くまさんおくさん、嫁入りをさせています。

まだ、このあとまだもう一度、嫁に出すそうです、、、


あのバケツ二杯のもろ味が現在残はこのありさまです。

このように、自家製のきゅうり、サラダ菜、トマトにつけてたべています。

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更新がすくないので、

日曜日、ちょっと、、、、、

マスカットをいただいて帰りました。

更新が少ないので、ちょうっと派手に、おいしそうなのを!!!


おかやまの代表的なくだもの

   マスカット、 モモ  をアップします。

冷蔵庫に入れて冷やして、<いただきます!!!>


もう少ししますと、ニューピオーネ、そして 清水白桃 これはおすすめですよ。

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